河あきら先生プロフィール関連記事

河あきら先生、または河作品が取り上げられている記事を紹介します。
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執筆名 河 あきら
性別
生年月日 19××年7月8日
出身地 千葉県東金市
趣味 乗り物に乗って景色を見ること
人形収集
嫌いな食べ物 魚介類・山菜・野菜など
活動履歴  中学3年生の時、石ノ森章太郎の『漫画家入門』を読み、マンガを描き始める。その後ファンレターをきっかけに、石ノ森先生を名誉会長とする同人誌『墨汁三滴』に入会。約3年間そこでしごかれ、『COM』に作品を掲載された経験も持つ。1969年、高校卒業時に『別冊マーガレット(集英社)』4月号「サチコの子犬」にてデビュー。それを期に上京する。初期はコメディに徹していたが、若者の叫びを描くBAD AGEシリーズで読者の共感を得、シリアスとコメディを共にこなす幅広い才能を見せる。1977年より同誌にて「いらかの波」の連載開始。主人公・渡の学園生活を描いた自然なストーリーで、軽妙なコメディをまじえた展開により好評を拍し、約3年半に及ぶ大ヒット連載となる。
 1982年フリーとなり、以後レディス誌などに活躍の場を移す。主に短編を数多く描きあげ、卓越したストーリー構成の才は業界でも定評がある。日常を描きながらも独特の雰囲気を持つ作品世界に魅了されるファンは多い。
対談記事 『ぱふ』1982年12月号
『漫画家名鑑2』

NHKインターネットディベート「ネオ町内会」
紹介記事 『いきなり最終回第6巻』
『日本漫画家名鑑500』
『毎日新聞』 1979年8月15日朝刊
『女性自身』「続きが読みたい少女まんが特集」
・『アサヒグラフ』 1969年1月17日号
『ぱふ』 1983年6月号

記事の内容にはプライバシーに関わるものが含まれているため、これまで公開を控えてきましたが、これらは一旦メディアに載ったものであり、作家として公表されたものであるため、紹介させていただくことにしました。文章は原則として原文のままですが、現在の河先生の身の回りに直接関わる部分に関しては配慮しています。ご了承ください。