2004年10月

★ 年内にはキット! / あさがお

めるさん。ゴメンなさい。
パソコンのCドライブの空きスペースが70MBの状況で、毎日あたふた。
切り抜きのスキャニングは、年内にはキット!
最近は河さんを離れて、「俺たちのフィールド」(全36巻)の通し読みに挑戦中。
あと3回寝ると・・・。「すて主婦」が、通し読みに割り込みしてしまうっつ。
No.284 - 2004/10/30(Sat) 23:46


★ 切り抜きの件 / める

あさがおさん
河先生作品の切り抜き、お宝ですね〜!
以下のもの、持っていません。
お暇のあるときに、画像をいただけると嬉しいです。
・ゆがんだ太陽
・木枯らし泣いた朝
・特ダネやーい!
・おばあちゃんの大革命予告記事
・わすれな草
・泣くも笑うも10万円
・ちいさな島の仲間たち
・「秋はこのファッションで勝負」
いただいた画像はこちらのページに反映させたいと思います〜。
感謝感謝!
No.282 - 2004/10/23(Sat) 18:52


★ 切り抜きも発見 / あさがお [ Mail ]

河センセのカットやら予告やらの切り抜きが出てきました。
めるさんのコレクションと照合できていないので、
ダブっている可能性がありますが、
とりあえず、下記アドレスに置いてみます。
必要であれば、キレイにスキャンして、別途おくります。
http://juusann.hp.infoseek.co.jp/kawa-kiri0001.jpg
http://juusann.hp.infoseek.co.jp/kawa-kiri0002.jpg
http://juusann.hp.infoseek.co.jp/kawa-kiri0003.jpg
http://juusann.hp.infoseek.co.jp/kawa-kiri0004.jpg
掲載もされていないうちから「大評判」とは、
昔の編集さんてダイタン!(「特だねや〜い!」)
No.281 - 2004/10/18(Mon) 22:26


★ 老舗の河あきらFCを発見! / あさがお

めるさん、
今年の秋の長雨では、青空がなかなかでませんでしたが、
昨日今日の2日はこちらでは晴天でした。
でも、また台風が来るみたいですね。
さて、思わせぶりなタイトルのワケは・・。
今や国民的行事と呼んでも過言ではない「コミケ」の
1〜11回の参加者名簿が、みつかりました。。
そのなかに、なななな、ナント!
河あきらFC「ウルフAKI」(代表は根岸さん)という同人誌が、2〜4回、6〜9回、11回に参加しているのです。時期的には、1976年から1979年。
1976年は、BAD・AGEシリーズは世に出たけれど、「いらか〜」ははじまっていない時期。
今となっては、河センセの漫画家人生の25%くらいのところ。
偉大な先達に拍手。
なお、コミケ7回と9回には自分も会場にいたはずなのですが、全く気がついてませんでした。
気付けば絶対に買ってたと思うのだけど・・残念!
No.280 - 2004/10/18(Mon) 21:19


★ 青空 / める

トップ絵の青空は、次元さまHPで親しくさせていただいている佐夜さんのHPからいただいてきたフォトなんです。
秋ですよね〜。
青くて高い空、大好き(^O^)。
No.279 - 2004/10/08(Fri) 11:14


★ トップ絵の背景 / あさがお

トップ絵の背景の秋空をみていると、
直感的にオナカがすいてしまいました。
「天高く、みんなで肥える秋」
ここでも油断している自分。
No.278 - 2004/10/05(Tue) 23:18


★ 「人非人」をカミングアウトします / あさがお

める先生、ごめんなさい。
またウッカリと早とちりしちまいやした。
なるほど「人非人」未遂事件だったのですか。
プロットどおりだったら、「人非人」と呼ばせていただいた処ですね。
でも、それも「あり」だったと思います。
うまくかけないのですが、悲惨な事件のカゲには、
「このくらいでは、死なないと思った」
みたいな油断があるように思えてしまう。
リュウが助かったのはうれしいのだけど、
「助かっちゃっていいのかな」
と気抜けして
「きっと、だれかが助けてくれる」
と油断している自分です。
No.277 - 2004/10/05(Tue) 23:13


★ ちょっとだけ更新 / める

久しぶりにトップページを更新しました。
実に3カ月触っていなかったんですね。手抜きもいいとこです。
「WONDER!」第18話から20話の表紙と予告、第3巻の表紙をアップしました。
マイナーな更新ですが。
トップの絵を描くのに力使い果たしました。すみません(^o^;)。
No.276 - 2004/10/04(Mon) 21:18


★ すっかりネタバレ。しかも裏話まで。 / める

やー、すみません。
河先生が担当さんに人非人扱いされたという件ですが、そんな深刻な話ではなくて、冗談や軽口の一つだったんですよ。
最初、リュウくんは最悪の事態になる予定だったそうです。河先生のプロットでは。
打ち合わせの際、それはちょっと…と却下されたんですが、そのとき先生が「いいもんね、死なさなくてもかわいそうな目には遭わせられるもんね」とおっしゃって、それで担当さんに人非人〜!と言われた、と。
それだけのことなんですが。
喫茶店で打ちあわせしつつ、知らない人が聞いたらなんて思うでしょうねえ、と河先生が苦笑されていたのです。
担当さんのダメ出しがなければ今ごろリュウくんは…と思うとつらいものがあります。
そのとき海斗の怒りは、また航太の悲しみはどれほどだったでしょう。
私も、そういう展開になると事前に伺っていたので、読んでみて「この程度で済んでよかった」と、正直思いました。
母親に邪険にされてつらい思いをしているという点ではトシヤくんも同じで、彼の場合そうなる前に手助けできたから良かったようなものの、間に合ってていなかったらリュウくんと同じ目に遭っていたかもしれず、複雑です。
虐待の度合いを計るのもどうかと思いますが、作品を読むかぎり、トシヤくんの方が傷だらけになっているところをモロに描写されていただけにキツかった気がします。
リュウくんの場合、母親に放っていかれて、食べるものもなくて泣く元気もなくなって、ただひたすら待って憔悴していく姿が克明に描かれていたら「この程度」とは言えなかっただろうなと思ったり。
いずれにしても、世にあふれかえる虐待等のニュースに、鈍くなっているというのは本当のところですね。
慣れたくはないのですが。
No.275 - 2004/10/04(Mon) 21:14


★ 少しネタばれ / 水紀

確かに「リュウ」くんの数日間を想像すると辛いですが。
あの母親だったら起こっても仕方のないことだと考えます。
じっさいあさがおさんが言われてるように日々のニュースから
流れてくる信じられない親のニュースに「ああまたか」程度にしか
感じられないほどマヒしてる感情が私にあるのも事実です。
あさがおさんも言われてるようにこの作品によって河先生が
「人非人」だとは思わないです。
辛い現実があるからこそ、航太たちがどれだけのことが出来るのか、
考える生きた教材(言葉は悪いですが)になるのだとおもいます。
>今回はワンダーは完全にチョイ役。
>海斗より出番がすくないぞ、もう少しガンバレ〜!
今回の主役は海斗ですね。彼の出るページは24ページ
航太は表紙を入れても11ページでした。
まあ、ワンダーは長生きするために今回は無理しなかったって
ことで。(笑)
No.274 - 2004/10/03(Sun) 22:55


★ 人非人はかわいそう / あさがお

自分も、そんなに「人非人」ってほどの言葉が、なぜ?というカンジです。
編集さんの子供さんが、たまたま「リョウ」くんだったのでは?などと、のんきなことを考えてしまった。
絵にはでなかったけど、アイカワ君にケガさせられた子供もいたし、このくらいで・・・・!
「このくらい」とか、「よくあること」とか、こういう状況に馴れてしまっているのって、コワイですね。深く反省します。
今回はワンダーは完全にチョイ役。
海斗より出番がすくないぞ、もう少しガンバレ〜! (勝手な読者だワン)
No.273 - 2004/10/03(Sun) 10:49


★ 11月号買いました / 水紀

>担当さんにも人非人扱いされたそうですので…。
そんなに悲惨なことが起こったのだろうかと、どきどきしながら
買いに行きました。
この夏公開された「誰もしらない」という映画が頭をかすめました。
(1988年、東京・巣鴨で起こった事件をもとにした映画です)
親に見捨てられた4人の子供が生きてゆく様を描いた映画なんですけどね。
年齢構成とかが、GASMっぽくて気になった映画だったんです。
個人的評価は後味があまりよくなかったです。
私にはこの映画は辛かったです。(火垂るの墓が見られない私)
WONDER!の内容についてはネタばれになるのでまた後日。
ただ・・・ワンダーが手話で犬って話してるのがかわいくておかしかった。
No.272 - 2004/10/02(Sat) 21:40


★ ひょっとして / あさがお

9月2日発売号のワンダーのトビラの横に、ルパン三世の広告とちいさな次元さま。
ひょっとして、双葉社の編集さんから、メルさんへのお中元?
いつもお世話になってます。
畑中さんとかおりは、実は母親の性格を容認できるだけの心の広さを、持たされてしまったのではないかと、思うのです。
渡鬼でいうところの「そんなこと気にしてたら、幸楽じゃやっていけないもの」
沢田研二いうところの「憎みきれないロクデナシ」
表面的でない理解(本人もきづかないような)が、あるんだと、信じたい。
でも、海斗もえらい! あの母親を見切っているあたり・・・。
自分的にはワンダーの作品を通じての三原則は、
ひとつは、「子供は親をエラベナイ」。
2つめは「話せば結構イイ奴」
3つめは、これから探します。
No.271 - 2004/10/01(Fri) 13:32


★ お疲れさまっス! / あさがお

めるさん、お疲れさまっス!
地震に台風、ましてや夜勤。
ほんとに、お疲れさまっス!
使いまわしになってしまいましたが、
「無理しないで長生きしてくれ〜!」って
まだ人生の半ば、マラソンの20KM地点ですもん。
ちゅらさんのオバーまで、あと40年?
あわてない、あわてない。
(わっ! このフレーズって結構説教クサイ!)
最近のヘンな疑問
「みやちゃんの弟か妹の予定日は、何月号になるのかな?」って・・・
No.270 - 2004/10/01(Fri) 13:07


★ まとめレス / める

みなさん お久しぶりです。
忙しさにかまけてレスが滞っている管理人です。(いつものことだけど)
失礼ながらまとめレスで。m(_ _)m
あさがおさま
「ぺぺおばさん」はつらかったですね。
加藤くんのその後が知りたい気がします。
河先生がサドかどうかは知りませんが、もしかしたら次号(明日発売!)で、その思いを一層強くされるかもしれません。
担当さんにも人非人扱いされたそうですので…。
かおり母の口の悪さ、表面的だとは思いますが言われた方はかなり傷つきますよね。
かおりさんや航太ができたヤツだから拘らないで生活できてますけど、私なら執着しちゃうなあという部分、多いです。
最初に畑中さんの過去の所業を「娘に手を出すヤツ」と認識させてかおりさんを混乱させておいて、間違いだったわ、あっはっはで済ませるあたりが凶悪。
その勘違いで畑中さんやかおりさんがどれほど傷ついたと思ってるのよ!と激怒しましたね。かおりさん、もっと怒るべきよ!と。
航太に対する毒舌も、航太がかおり母の心理を読み取ってくれたからあれで済んだけど、航太がそういうところ疎くてあれこれ考え込むだけの性格だったら、日南家をマジで出ていったかもしれないし。
海斗母とは趣を異にするけれど、あれはあれではた迷惑には違いないです。
あさがおくんには、あんな悪口を言える大人にならないよう先生は期待します。(^o^;)
水紀さま
表紙の紹介ありがとうございます。
サイトのトップに飾らなくちゃと思いつつできておりません。
ああ、作品紹介もできてないし、懸案の辞典も工事中のまま。
ヤバイ。課題がたまってゆく。
今年は本当に台風のあたり年。
昨日の台風の際も夜勤で(こんなんばっかりや)、例によってウチのハムが穴掘りに精出していました。
ううう、愛いやつ。
No.269 - 2004/10/01(Fri) 09:08