2005年4月

★ 大型連休シフト? / あさがお [ Mail ]
今度の発売日は2日でよかっただろうか?
家に帰って調べなくては・・・。
No.393 - 2005/04/28(Thu) 21:05


★ かなパパさん。みつかりましたか? / あさがお [ Mail ]
めるさん。またまたお邪魔します。
かなパパさん、おさがしの本、見つかりましたか?
東京でマンガに気合の入っている本屋さんを、カキコミしようと思ったのですが、7年くらい前の情報なので、自信がなくて書けませんでした。
月に2回くらいしか電車に乗らない自分(引きこもりではないです。職住近接なんです)には、
神田の「高岡書店」とか、新宿の「まんがの森」とか、まだ続いているのか自信がなくて・・・?
直接に双葉社とかも・・・
って、あれ、かなパパさんの出張は先週ですか?・・・・・
No.392 - 2005/04/28(Thu) 21:03


★ やっとこ入手 / あさがお
19日にやっと4巻を入手できました。なかなか本屋さんへいけなくて・・・。
2冊並んでいたので、どちらにしようか、しばらくカタマッテしまいました。(干しわらの山を2つ前にした羊さん状態)
でも結構、忘れてるモンです。
海斗が空き巣にあったとか・・・。
なぜか、海斗の不幸に目がいってしまう自分です。
(昨日のカキコミの誤字を、まんが喫茶から直せるなんて・・。不思議フシギ)
No.391 - 2005/04/20(Wed) 21:17


★ 今月号 / かなパパ
年度末、新年度とちょっと信じられない忙しさに追われているうちに気が付いたら4巻出てるじゃないうですか。
それよりも今月の「素敵な主婦たち」をいつも買ってる本屋さんにあわてて買いにいったんですが売り切れ。
今日帰りに比較的大きな書店に行ったけどそこもすでに売り切れ…。
買い逃してしまいました。
週末に東京出張があるので向こうで探してみます。
No.390 - 2005/04/20(Wed) 01:14


★ 4巻 / 水紀
予約してあった本を開店と同時にいただいてきました。
(別にあせっていたわけではなく、土日は早く行かないと車が止められない)
え〜と今回は大洋の転勤からはじまってみやちゃんの胎児の記憶まででした。
書き下ろしは河先生のご実家のネコちゃんのお話が2ページ。
表紙はにぎやかな楽しい感じのイラストです。色は青。背表紙も青です。
http://www.futabasha.co.jp/?isbn=4-575-33310-7
No.389 - 2005/04/16(Sat) 15:10


★ あした発売 / かってにいそうろうの、あさがお
めるさん、みなさん、16日は「Wonder」の4巻が発売ですネ。
今夜は、1〜3巻を読み直したいが・・・。
時間もないし、3巻だけでいいかなぁ。
No.388 - 2005/04/15(Fri) 21:54


★ ユリさんへ / かってにいそうろうの、あさがお
はじめまして、あさがおと申します。
近日中にここの家主さん(めるさん)からお返事があると思いますが、でしゃばってしまいます。
この掲示板のメインページ「河のある風景」のトップから、WORKSへ進んで1970年代のリストをひらくと・・・
「わが同志!  別冊マーガレット 1976年2月号 単行本(未収録)」となって、扉絵にリンクしています。ぜひご確認下さい。
尚、集英社では入手は無理と思います。ヤフーのオークションか、楽天で見張るのが早いはずです。76年2月号は、たまにしか寄らない自分でも2回ほど目にとまりました。75以降の別マは、値段はマチマチですが、よく出ています。
この作品は、河センセの学生時代をモデルにしていると思い込んでいたので、ユリさんのお話、興味シンシンです。

No.387 - 2005/04/15(Fri) 21:50


★ (No Subject) / ユリ
初めて投稿します。私は、河先生と同じ出身地で近所に住んでいました。高校も同じで、私が高校2年の時、文化祭に先生が来てくれました。マンガ研究会を発足したのもその時でした。そして私達の高校をモデルにした作品を書いてくれました。われら同志という題名だったと思います。実は、このマンガが掲載された別マが欲しいのですが、集英社でとれるのでしょうか。
No.386 - 2005/04/15(Fri) 21:05


★ 次の特集には・・ / あさがお
めるさん、ゆーりさん、こんちわッス。お邪魔ッス。
先月号の特集は、河センセのダークサイドのようですが、次回の特集にはぜひ、サニーサイドな特集を! って、希望ってます。
んでもって、もうひとつゼイタクを言うならば、書き下ろしも1本くらいは・・・。
たとえば、ミナさんが町内会報でなやんでいると、となりの町会の五木田君が「特ダネやぁ〜い」と応援に来てくれて、渡くんが造っている島津会長の家を取材にいくと、そこにはとんでもない仕掛けが・・・。なんて、 夢オチにでもしないと、まとまりそうもないですね。
メルさん。今回の単行本は、同時収録の情報はありませんか?
No.384 - 2005/04/06(Wed) 15:53


★ 河あきら特集について / ゆーり
今さらだけど、先月号の作品について、私なりに考えてみました。
確かに幸せな終わり方のはなかったですよね。
(「アドバイザー」って、私がちょうどオークションで入手できたやつですね。
あれはコミカルでよかった。あれを、「碧色の童子」の変わり(ページ的に)に
入れてほしかったですね)
「碧色の童子」はちょっと内容的に救われないと思ったけど。
せっかく生き返っても生きてる実感がないし、佐智子が復讐を忘れて、
子どもの幸せだけを願えたら、二人で生きる道はあったかもしれないけど。
(でも兄妹? う〜〜〜ん・・・)
最後に、昴のおかげで佐智子は憎むことの愚かさに気づいたから、一緒に昇天する
こともできて、この次に生まれ変われたら、二人とも幸せになれるんじゃないかなぁと
思ったりします。
「青い鳥ことり」は翔が最後に内宇宙に逃げ込んだことが不満ではあったんだけど、この時には必要だったのかな。母親の死は、それぐらいショックで、心が癒える為にはもうしばらくは、幻の母の元で休む必要があって。
でも、彼らも一緒だから、いつまでもそこに留まってはいないでしょう。
彼らも少しお疲れ気味だったし、しばらくそこで休んで、元気になったら、三人揃って現実に戻っていくんじゃないかな。
この作品は結構好きです。
「WONDER!」の方が、あの二人の姉弟のシーンとか、読んでてちょっとしんどいけど、ワンダーやみんなおかげで安心できる。
早く、おねえちゃんの心がほぐれるといいな。
No.383 - 2005/04/04(Mon) 11:23


★ WONDER!4巻 4月16日発売! / める
更新というほどのことはしていないのですが、この花粉に悩まされる日々の中、雪だるまってのはあんまりなので、とりあえずトップ絵を変えました。
久しぶりに大好きなミナさんです。
あと、第4巻の発売は4月16日みたいですね。
発表遅いよ、双葉社。
ホントに売る気あるのかな〜?
どの新刊案内のサイト探しても、表紙の公開されてないし。
あたしゃトップで大々的に宣伝したいんだよ〜!
No.382 - 2005/04/03(Sun) 10:06


★ 5月号 / める
おはよーございます。
私も昨日入手いたしました。
土曜日だから、前日に発売になっていてくれないかなーと思ったんですが、昔と違って今は土曜日でもちゃんと運送屋さんが機能しているんですよね。
しっかり発売日の店頭販売でした。
子供の話になると、とたんに難しくなります。
私はもともと子供が苦手なので、普段はかおりさんたちの慈愛に満ちたまなざしや対応の仕方に感心するばかりなんですが。
今回のような局面になると、自分ではおおらかに対応できないのがわかっているだけに苦しくなるというか。
物語の上でのご都合主義でもいいから、早く解決してくれと思ってしまいます。
はい、根性なしです。
あさがおさん
頼りになる順ってのはそうでしょうね。
なんといってもかおり母は経験者だし、ずっと家にいるから任せられるし。
安心して任せられるといえば航太もそうですが、本業が忙しそうだからあまり手間をかけさせたくないという、かおりさんなりの思いやりが含まれていると思われます。
それよりも月曜病の大洋に「パパが帰ってきてくれていて助かった」とねぎらってみせるあたり、やはりかおりさんは大洋の操縦法を心得ているなと笑っちゃいました。
来月はまた、ふうかちゃんたちが絡んで一悶着ありそうですね。
うーん、ホントに早く決着つけてほしい。
ゆーりさん
先月の特集は、ミステリーもの特集でしたが、WONDER!とは不思議つながりなのかなと思って見ていました。
不思議でも明るいお話はあるから、「アドバイサー」なんかを混ぜてもらったほうが読後感がヨカッタかもですね。
今度はそっち方面でリクエストしてみましょうか!?
No.381 - 2005/04/03(Sun) 10:01


★ たよりになるヒト / あさがお
めるさん、こんちはッス
今月号はなんなく買えました。4月2日02:35頃、ampmにて。
かおりさん!
「おばあちゃんだっているし」「航太も、ワンダーも、おじいちゃんもいるし」って
言うじゃな〜い。
これって、頼りになる順ですかぁ〜?
おじいちゃんはワンダーの下ですかぁ〜?
No.380 - 2005/04/02(Sat) 16:22


★ 今日ですね / ゆーり
おはよう、めるさん、あちこちの更新ごくろうさまです。
今日は発売日ですね。
先月は、河先生の作品がたくさん読めてうれしかったです。
欲をいうと、シリアスで救いのない終わり方のものばかりだったから、
コミカルなものや、希望の持てる終わり方の物を混ぜてほしかったなぁ、て。
でも、これからも、こんな風に特集を組んで欲しいですね。
めるさんの作ったリストを見ながら、これとこれとこれでやって
くれないかなぁなんて、空想してます。
それには「リクエスト」ですよね。
筆不精だけどがんばります。
No.379 - 2005/04/02(Sat) 08:10