裏 RiverSide museum

お宝というわけじゃないんですが…

航太が通うことになる「栄彰保育福祉専門学校」です。
河先生が取材に訪れたときにパンフレットを余分にもらったので、と一部資料としていただきました。
その中で航太がこれから関わりそうな(物語の中で出てきそうな)場面をご紹介。
リンクっぷりにウケてください。

  面接にも出てきた校長先生です。あらかじめ了解をいただいて、
似顔絵ふうに描かれたのだとか。
面接試験では、お話の中にあったように、試験当日交通機関の
中でそれらしい学生に注目してその人となりを見ているというこ
ともよくあるそうです。なので、航太の場合、あの時点で合格は
ほぼ確定していたのだとか。
これも第3話に出てきた正門です。
門扉のアイアンレースやレンガ塀な
どはそのままですよね。      
これからの学園生活で出て来るかもしれない教室。
まあ、一般的な教室なんですけどね。
ピアノがあるあたりが保育科らしいですね。
これもこれから出てくるかもしれない校舎全景。
保育園の運動場仕様になっているのがなるほどです。

学校付属の幼稚園です。
航太もここで実習するのかもしれませんね。

モデルとなった学校の正式HPはこちらです。 → http://www.shoei.ac.jp/index2.htm